「スモールシステム」の国

ゾボット宣言より

数名で運用する、小さなシステム構築に最適です。

xoBot Solo(ゾボット ソロ) 1ライセンスでスマートなシステムを構築



 
xoBot はファイルシステム(フォルダ、ファイル)だけで、データ格納の仕組みを構築できます。ネットワーク共有フォルダを活用することにより、xoBot Solo 1ライセンスだけでも、かなりな業務をこなすことができます。

PoC(概念実証)やプロトタイピング(試作システム作成)でも是非ご利用ください。

※PoCとは、Proof of Concept(概念実証)の略であり、新しいプロジェクト全体を作り上げる前に実施する戦略仮説・コンセプトの 実効性検証を指す。(引用:nri.com)

xoBot Solo 2ライセンス – 愛称 xoBot Duo(デュオ)

xoBot Solo 2ライセンスで2部門の業務自動化。
 
営業統括部

経営企画部

xoBot Solo 3ライセンス – 愛称 xoBot Trio(トリオ)



xoBot Solo 4ライセンス – 愛称 xoBot Quartet(カルテット)



xoBot Solo 5ライセンス – 愛称 xoBot Quintet(クインテット)




以降、愛称はまだまだ続きますが、
6ライセンス:xoBot Sextet(セクステット)
7ライセンス:xoBot Septet(セプテット)
8ライセンス:xoBot Octet(オクテット)

ユーザー数が多いシステムの構築が要件にある場合は、xoBlos製品ファミリーの xoBlos corabo もご検討ください。corabo はWebアプリケーションの形態をとり、ライセンス方式は CAL(Client Access License)方式です。